hier ist mein zimmer!

グレープフルーツ

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☆一年は早い。

メロゴールドの季節。

今年もサワーで提供、もちろんお客様の目の前で搾らないと意味無し。

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# by seife | 2018-01-18 22:03 | Trackback

疑問だから、

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☆飛ばされた元素は大気圏を通る事が出来るのか?

勉強不足だから調べてみよう。

あっ、通るね、余裕で。

目に見えないけど。

宇宙線もそうだけど。

断熱圧縮が起こらなければ良いから。



以下転記〜

 今から数十億年前の地球がまだなかった頃、太陽系のもとになるガス雲には、近くで起きた超新星爆発によって吹き飛ばされた元素が含まれていた。言い換えれば、超新星が爆発したあとに残る残骸には、私たちのような生命に必須の元素も含まれている。(参考記事:特集「宇宙生物学のいま」)

 このほど、NASAのチャンドラX線観測衛星が新たに撮影したX線画像から、超新星爆発の際に各元素がどのように撒き散らされるかが明らかになった。観測されたのは、カシオペア座の方向に1万1000光年離れたところにある超新星残骸カシオペア座Aである。

 ケイ素が放つX線は赤、硫黄は黄色、カルシウムは緑色、鉄は紫色で示されている(青は衝撃波)。X線は肉眼では見ることができないが、チャンドラX線観測衛星で観測すると非常に明るく見える。(参考記事:「超新星残骸のX線、カシオペア座A」)

 カシオペア座Aの超新星爆発の光は1680年頃に地球に届いたと考えられている。爆発の際には、莫大な量の元素が放出された。NASAが発表したデータによると、圧倒的に多かったのは酸素だった(酸素が放つX線はあまりに広い範囲にわたっているため、動画のシミュレーションでは再現されていない)。(参考記事:「歴史上最も明るい超新星爆発の記録を新たに発見」)

 この爆発で放出された酸素の質量は地球100万個分にもなる。これは、太陽の質量の約3倍だ。

 ほかの望遠鏡による観測からは、超新星爆発によって放出された少量の炭素、窒素、リン、水素も確認されている。

「酸素が検出されていることを考え合わせると、遺伝情報を伝えるDNA分子を作るのに必要なすべての元素が見つかったことになります」とNASAは声明を出した。


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# by seife | 2018-01-17 00:54 | Trackback

黙認

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☆肝臓入り。

ギャグじゃないです。

なぜ疑問に思わないのか。

行程の中で何人が黙認したのか。

誰も気付かない?

そんなわけないです。

反面教師ですね。
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# by seife | 2018-01-16 06:58 | Trackback

雅叙園

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☆久しぶりの雅叙園。

自分には身分不相応です。(笑)

みんなありがとう。


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# by seife | 2018-01-15 06:31 | Trackback

家族会

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☆久しぶりに家族が集った。
自分の知らない事ばかり。
それぞれ頑張っているようで。
良い事です。

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# by seife | 2018-01-14 22:38 | Trackback

木の精霊

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☆視線を感じたので、、

記念撮影。

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# by seife | 2018-01-13 06:55 | Trackback

たいちょうかんり

☆熱で動けない。

はい、珍しいです。

しかし、最低限の動きはしないと、うろうろと、

明日は必ず出勤する。

明日は金曜日。

気合いで。

その為にも早く治さないとね。

お客様が僕に会いに来ます(笑)


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# by seife | 2018-01-12 01:42 | Trackback

だうん

☆風邪です。

早く治さないと、

今日はお店に行かない。

一ヶ月ぶりか(笑)

査定表作り直さないとな、

よりシンプルにしないと駄目だな。
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# by seife | 2018-01-11 17:59 | Trackback

酒と米

☆米も葡萄と同じ、質の良い年と悪い年があって当たり前。

しかし、開けてみないと分からない状況から、少し変化が見られる状況に変化してきたかな?

酒造りって本当に神経を使いそうだな。

以下転記~

酒米の出来を決める要素とは? 平成29年度産米の酒造適性

平成29年度産の新米が収穫され、蔵での酒造りが本格的に始まってきました。この時期に杜氏がもっとも気にするのは、米の出来栄えです。

日本酒の主原料は米。その出来は最終的な香味に大きく影響します。しかし、米づくりは自然が相手。毎年必ずベストな米ができるとは限りません。その年の傾向を事前に把握しておくことは、酒造りをする上で必須です。

さて、平成29年度産の米は、どんな特徴をもっているのでしょうか。

"溶けやすい米"ってどんな米?

米の性質を捉えるときに杜氏が注目するのは、ずばり「溶解性」。これは"米の溶けやすさ"を指しています。いったいどういうことなのでしょうか?

醪(もろみ)の中では、麹が持っている酵素の力で掛米のデンプンがブドウ糖に変わり、それを酵母が資化(糖を食べて、アルコールや香気成分を出すこと)していきます。

この時、米が軟らかいと酵素がよく働くため、デンプンがブドウ糖に変わりやすくなります。ブドウ糖が供給過多になると、酵母は糖にまみれて動きが取れなくなってしまいます。この状態を「濃糖圧迫」と言い、酵母によるアルコール発酵が鈍くなります。

仕込み水の量を増やすことで酵母が動きやすくなり、増殖した酵母によって糖がみるみるアルコールに変わっていきます。仕込み水にカリウムやマグネシウムが充分に含まれていれば、酵母はしっかりと増殖してくれます。

軟らかい米は酵素の力で溶け切ってしまうため、醪中の糖が少なくなって、日本酒度がプラスに向かっていきます。ここで杜氏が見極めるのは「上槽」のタイミングです。

米が溶けやすいと、日本酒度の上がる速度が通常よりも速く、アルコール度数も上がっていきます。酵母はエサであるブドウ糖が少なくなると、自身の排出したアルコールに酔ってしまい、ストレスを受け始めます。すると、酵母の細胞壁が壊れて内容物が出てしまい、雑味の原因になってしまうのです。

そのため、ベストなタイミングで上槽することが大事なのです。

適切なタイミングで搾ることができた酒は、よく溶けた米のおかげで酒粕が少なくなります。つまり、米のデンプンがきっちりと糖に変わり、それを酵母が資化してアルコールがしっかりと生成されたということ。米を無駄にしない、原料利用率の高い酒になるんですね。

一方、米が硬いと醪の中で溶けにくくなってしまうため、甘味の少ない酒になります。良い麹ができていれば、酵素の力でじわじわと掛米が溶けて、糖の供給が穏やかに進行します。酵母が糖をなんとか食いつないでくれれば、雑味の少ないきれいな大吟醸酒ができます。

酵母はなかなか増えることができません。少々の低温ですぐに弱ってしまい、働きが鈍くなるので、踊(段仕込初日の翌日に何も手を加えずに酵母の増殖を図る期間)をしっかりと確保したり、留仕込(段仕込みの最終日)の後にやや高い温度をキープして後半は低温でじっくり経過させたりすることで対応します。

こうすることで余計な米の成分が溶け出さないため、きれいな酒質になりやすいのです。しかし、対策を怠ってしまうと酒粕の割合が大きくなってしまいます。

冷夏の米は溶けやすい!?

これまで、酒米の溶解性は「仕込んでみないとわからない」ものでしたが、近年、酒類総合研究所や酒米研究会などによってある程度の予測ができるようになってきました。

それによると、米のデンプン構造が溶けやすさに関係しているのだそう。

米に含まれるデンプンには、いくつかの種類があります。生米のままでは、消化しにくいベータ化デンプンの状態ですが、炊いたり蒸したりすることで消化しやすいアルファ化デンプンに変化します。これを「糊化(こか)」といいます。逆に、炊いた米を放っておくと、カピカピの固い状態になりますよね。これを「老化」といいます。

この老化のスピードが、溶解性の決め手になるのです。

米のデンプン構造には長短があり、短いと老化速度が遅くなるため溶けやすくなります。短くなるのは夏が涼しかったシーズン。つまり、冷夏の米は溶けやすい傾向にあるのです。実際に、米の溶解性と登熟期(米の粒が成長する時期)の気温には相関が見られるようです。登熟期の気温を参考にすることで、米の溶けやすさが推測できるようになってきたのです。

天候に振り回された平成29年度産米

酒類総合研究所では、2017年の平均気温のデータをもとに清酒原料米の酒造適性予測を発表しています。平成29年度産の米は、全国的に例年とあまり変わらないようですね。

北海道:平年並みから平年よりやや溶けやすい。

東北:平年並みから平年よりやや溶けやすい。昨年よりは溶けやすい。

関東信越:早生品種は平年並み。昨年並かやや溶けやすい。晩生品種は平年より溶けやすい。

北陸:平年並みの傾向。

東海・近畿・中国:早生品種は平年並みからやや溶けにくい。晩生品種は平年並みから平年よりやや溶けやすい。

四国・九州:平年並みから平年よりやや溶けやすい。

(文/リンゴの魔術師)

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# by seife | 2018-01-10 07:26 | Trackback

新年会

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☆飲み過ぎのおじさんがいっぱい。

みんな歳をとりました(笑)

これからもよろしくお願いします!(笑)

仲間あっての我々です。


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# by seife | 2018-01-09 03:58 | Trackback